今日の一言

しかしこの後期日程の英語えげつなく難しいな。こんなえげつない問題が出てくるならもっと早く知りたかったぜ。10年前くらいに。

しかも当日試験会場に無事に辿り着ける保証もねえ。そして面接は圧迫面接らしい。

詰みでは?と思わなくもないが、英語はまあ何とか対処できなくもないようなレベルまで引き上げられなくもなさそうだし、試験当日クッソ早起きすればまあ何とかなりそうだ。それに椅子が飛んできたり刃物を出すと脅されたり「夜道に気をつけろよ1 」と言われたりしないあたりまだ「圧迫」からは程遠い。

しかし、恐らく尋ねられると予測している面接の問いかけに一つ上手く答えられないものがある。「何故後期だけこの大学を受けようと思ったのですか?」というやつだ。

突き詰めていけば「受けたかったから」なのだが、それを言って許される場面でもないだろう。何とかそれっぽい答えを捻り出すしかない。

毎回この延長戦感というか、ロスタイムで試合決めようとする感をやめたいと思うのだが1回目の大学生活も後期日程受験からの合格だったのでもうなんかそういうものなんだろう。今回がうまくいったらの話だが。

  1. 標準語に修正している []

文系社会人を経ての無職。からの学生。 本業は医学生、副業は無職文系。

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