無職315日目

一度5時56分ごろに目が覚めたが、また眠ってしまったらしい。次に布団の中でぬぼーっとしている自分に気がついたのは午前8時過ぎだった。この1文の言い回し、英語っぽくねと思ったのは内緒である。

また蔵書が売れたため梱包してコンビニに持っていく。毎度のごとく迷ったり何だりしながら辿り着き、ついでに先輩からLINEギフトで届いた黒い雷を引き換えることにした。

帰りに何の気なしに100均をうろついていると電話が入る。どうやら家族からのようで、取り敢えず家路を急ぐ。どうやら私には全く関係のない事柄に関する相談というか呼び出しだったため、その辺は「ああいつものことか」と思いながら応対する。そして寒空の下洗濯物を干す。こういう七面倒な事柄や厄介なしがらみから逃れるためにも早く1人で生活したいなと切に願っている。

遅めの昼食の後うつらうつらしていたら大幅に時間を食ってしまった。

完全に覚醒してから郵便受けを見にいくとAmaz〇nから書籍が届いていた。

夕食を軽めに済ませ理系科目を勉強する。

風呂に入る時間がいつもより大幅に遅れてしまった。明日は出かけるのだが大丈夫だろうか。

文系社会人を経ての無職。

シェアする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメントする