Spotifyフリーの広告ウザい順ランキング2020

毎年恒例

本ブログ企画名物、Spotifyフリーの広告をウザい順に1位から10位までランキング形式で発表する(あくまで個人の独断と偏見に基づくものである)。最近はもっぱらYouTubeプレミアムを利用しているが。

昨年の記事以降〜現在において、Spotifyを利用していた際に流れていた広告のウザさを一言でまとめて紹介していく。順位が上がるほどウザい度合いが増す。

15位:ドライブにぴったりなプレイリストの広告

一言:向かいたくない場所に向かう道中のためのプレイリストとか作って欲しい。個人的にクッパ城のBGM入ると思う。

14位:猿の惑星広告

一言:猿そんなテクノな曲が好きなんか

13位:赤ん坊の眠る音楽がメタル

一言:胎教がこれだった?

12位:曲の途中に占い挟まる広告

一言:クラッシックは?クラッシックは??

11位:自分の好きな曲を知っているのは自分なのになぜスキップしないのか広告

一言:金だよ金!!

10位:元カノの好きな曲が流れる広告

一言:じゃあオススメされんようにAIすらも欺け。全てを排除しろ。

9位:Spotifyで音楽聴いてくれてありがとう広告

一言:出てくる例が全てSpotify以前のテクノロジー。カセットテープに喧嘩売ってんのか?

8位:音楽を始めたきっかけ広告

一言:いや「モテたい」以外の理由で始める奴も居るだろ。

7位:シャッフルおじさん広告

一言:悩むなら出てくんなし。ちなみにシャッフルおじさんが私に選んだのは「更に闘う者達」。いいセンスだ。

6位:お気に入りの音楽にハートを押すとあなた好みの選曲になる広告

一言:例えで「優しいところが好きと言われるともっと優しくしたくなる」とあるが、真の優しさはSpotifyの音楽を好きなところから流せるようにすることなのでは?

5位:金の広告銀の広告

金の一言:逆に泉の女神に嘘ついたらプレミアム会員になれるのか?

銀の一言:まずスマホを返せ。

4位:フリーな人生か、プレミアムな人生か広告

一言:つまりこいつと一緒になったら金払わされるわけか。

3位:吉田の告白広告

一言:カップルスキップの逆だな。男を見せろよ吉田ァ!!

2位(同率):母の留守電広告/母の妨害広告

一言:母親がSpotifyに買収されてやがる

一言:タカシ大きくなったな、二年ほど前まで低速になったスマホの真似ばっかしていたのにな

1位:カップルスキップ広告

一言:男女のすれ違いって多分こういうところに現れているんだろうなというのが如実にわかる作品。

過年度に引き続き登場する広告

これ以外にもあるんじゃないかと思う。

  • プレミアムな愚痴
  • 髪の毛薄くなるやつ

全体的に広告が挟まりにくくなった?

最近はもっぱらYouTube premiumを利用しているため、Spotifyを利用することがめっきり減ってしまったが、2018年、2019年に比べると広告が挟まる間隔が長くなった(つまりあまり広告を聞かなくなった)と思う。私の体感としてそうなのか、全体的に広告が減っているのかはわからないが。また、商品やサービス等のSpotifyの外部に関する広告は減少したように思われる。今後、Spotifyの質を貶めることのない良質な広告が登場することを期待している。

文系社会人を経ての無職。

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