無職文系、出願の意向

予備校各社の判定システムを利用した結果

午後にならないと判定が出ないかと思っていたが、本ブログ周りの整備の際にホームページを覗くと一部で判定システムが稼働していたため早速判定を実行した。

前期第1志望は800を超えていない時点で出願する気はなかった。前期第1.5志望はK塾でA、S台でAよりのBと感触としては上々である。前期第2志望もAと出た。

後期第1志望はCだったが、その他後期日程を実施する複数の大学でAと出た。

現時点ではどこに出願するかはまだわからないが、国公立大学の前期及び後期日程に出願することは決めた。

理系となった以上、かつて文系受験生だった頃のように「100点近いアドバンテージを持ってセンター逃げ切り、バンザイシステム桜乱舞」みたいなことが出来ないのは百も承知である。寧ろビハインドを背負った受験生が2次試験で逆転するという現象の方が起こりやすいと思っている。今私が持っているアドバンテージも即逆転される可能性があるものという認識でいた方が良さそうである(微々たるアドバンテージであるわけだし)。

各大学の特色、配点、奨学金等の有無、物価、家賃、文化面での相違等を考慮して迅速に出願先を決めたい。

取り敢えず点数が足りなさすぎて即終了、とならずに済んでよかったと思っている。いやまあマークミスがあったらまた話は異なってくるが、そのときはそのときでどうにかしようと思う。

鯉王

文系社会人を経ての無職。

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