無職125日目

なかなか眠れなかったため、昨日の英作文の早稲田のお題を、最英で取り上げられている着眼点に目を向けて書き直す。字数が制限されている場合は、話題を一つに絞り、それを深めて書いていったほうが書きやすいのかもしれない。

朝目が覚めると午前5時半だった。そのまま布団でゴロゴロし、起きたのが6時。朝からセブ〇レのいちご練乳氷を食う。

規格外の美味さだった。至福。

朝食後は洗濯を干したり本を読んだりと細々とした用事を片付ける。

昼食後薬局に行く用事があったため炎天下の中チャリを走らせた。

帰ってきてからはうとうとしながら机に向かっていたが、どうしようもないほど眠かったため夕方〜夜7時くらいまで仮眠をとる。

その後また細々とした雑務を済ませた。

なんだか最近は世間が騒がしいようである。

あまり気にせずに勉学に打ち込むのが得策だと思った。

鯉王

文系社会人を経ての無職。

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