模試レポート:2019年度第3回全統マーク模試

自己採点結果

英語筆記:189

英語L:46

国語:180

日本史B:88

数学IA:80

数学IIB:81

化学:70

生物:86

合計:773/900(英語は200点満点換算)

総得点率:85.88%

考察

若干簡単だった感が否めない。しかし800超えなかったので今回もダッツである。ダッツ祭。

英語とか国語とか

英語は今回珍しく発音とアクセントでノーミスだった。長文も間違いがなかったが、文法と文章スロット問題で一つ落としていた。単語の意味の捉え間違いとコロケーションのミスは大きい。リスニングは単語の意味の捉え間違いでの失点と、単なる認識違いでの失点だった。国語は現代文はノーミス、古文で大きな間違い二つと漢文の語句の意味問題一問間違えてしまった。和歌の読み取りと内容把握で失点してしまった。最近古文と漢文全くやってねえなぁ。現代文は比較的簡単だった気がする。

数学とか

今回割と簡単な方だったんじゃないか候補その1。大問によってはノーミスのものもあった。しかし時間が足りなかったり計算ミスだったり認識間違いだったりがあったのでその辺の対処も視野に入れていく。

日本史Bとか

今回割と簡単な方だったんじゃないか候補その2。資料問題がイージーだった。9割まで大手をかけてきたが、盤石とするために時代認識のすり合わせを行なっていく。

生物とか化学とか

相変わらず生物は得点の変動がない。今回実験考察問題と計算問題で一つずつ落としたため、その辺りに力を入れていく。知識問題での失点が少し減ったのは喜ばしいことである。化学はちょっとは伸びたがまだ伸び代はあると信じたい。計算問題での失点が目立つので引き続き理論分野に注力しつつ、失点のあった無機有機の演習も行なっていく。

文系社会人を経ての無職。

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