日々の一言:2月1日-2月22日

ブログ休止期間中の、それぞれの日々の一言的なやつをメモアプリに書き残していたため、それらを週ごとにまとめて公開する(2月9日、23日、24日は記録なし)。

2020年第5週

2月1日:なんか銃で撃たれまくる夢を見る。両腕と太腿は確実に撃たれてた。にしては出血量がそんなに多くなかったし、「クソ痛えな」とかって思いながら普通に歩いていた。まあ夢だしな。5、6発は撃たれていたし痛いような気もしたが、現実味のない痛みだった。目が覚めてから思ったけどまあ夢だしな。

2月2日:もう全世界の受験生を持つ親御さんに言いたい。「頼むから受験勉強や趣味のペース配分に親は口を出すな」光熱費から食費から何から全部自分で賄ってる27歳ですら、ちょっと実家に「ケンガンアシュラのアニメ録っといてくれ」って頼んだだけで勉強していないだのなんだの言われるからね(一人暮らしではテレビは持たない主義)。試験後の楽しみなんだから放っておいてくれ。というか合格も不合格も全部自分の責任で背負うんだから特に問題はないはずだ。

2020年第6週

2月3日:またしてもわけわからん夢を見る。なんなんだ。二度寝したら出てくる気がする。今朝のやつは詳細は忘れたが、なんか新興宗教と船と朝日とチャリ爆走だったような気がする。決して明るくはないワンダーランド。海。夜明け前からチャリを必死で漕ぎまくって正反対の方向の海辺やらなんやらに向かい、ワンダーランドなフェリーにチャリごとエレベーターに乗って乗り込んだが出航するにはそこを取り仕切っている新興宗教の教祖を抱き込まねばならない。最終的にコネやらなんやらで抱き込んでフェリーが出航、朝日に照らされる、所で目が覚めたと思う。

ビスコ食いてえな

2月4日: 倍率が2.8倍になっていた。これもうわっかんねえな。3倍超えそうな気もするし、超えたら足切りにかかる気もする。一番残念なのは、3倍超えたけど足切りに遭わなくて、なおかつ落ちるパターン。

2月5日:ダチが面接練習に付き合ってくれる。ありがたい。ありがたいが、もしかしたら足切りに遭うかもしれん。すまぬ。

2月6日:出願書類受付の通知が来る。倍率は去年より高い。さてどうする。

2月7日: そういや最近変な夢がやたら多いな。

2月8日: ブロッコリーって5分以上チンしたらこんな虚無みたいな味になるんやなっていうのを昨日めちゃくちゃ思い知らされた。そして今も思い知らされつつある。虚無みたいな味ではなく、味が虚無の形をとっている。


※2020年第7週を食事中に読まないことを推奨します。また、閲覧される際は自己責任でお願い致します。

1 2

文系社会人を経ての無職。

シェアする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメントする