無職21日目

昨日思いっきりチャリに乗って行くと書いたが、蓋を開けてみればそうは問屋が卸さない日常だった。

朝から家族に謎の用事で駆り出され、その割には自分は全く関係のないことだったり。

一つ言えることは、日本語読解能力というものは人間関係を円滑に進めるためにもある程度必要だということである。

日本語読解能力と同様に必要なのが、手続き書類をきっちり作成する能力である。

まだ私が無職でなかった頃、仕事先においてその「書類をきっちり作成する能力」が著しく欠如しており、「何のためにインターネットがあると思っているのか?エロサイトのためか?」とツッコミを入れたかった人が多々存在した。

何はともあれ。自習室の問題もそうだが、自宅にいて面倒ごとに巻き込まれるのもたまったもんじゃない。

自習室及び通勤定期代金を考えると、近くにちょっとした賃貸物件でも借りて1人で住んだ方がマシな気がする。

勉強が佳境に入る前に、その問題を片付けていきたい。

文系社会人を経ての無職。

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