返却されたZ会4月2回目の添削問題の見直しをした。

英語はわりかし良くできていた。とはいえ英作文に細かいところで失点が見られる。5月になったらスタディサプリで文法をもう一度基礎の基礎から入れ直し、英作等で使えるレベルにまで練度を上げ、並行して英作・和訳問題に取り組みつつ、長文総合問題に慣れるために過去問に入ろうと考えている。

問題は生物である。長文記述はまずまずであるものの、短文記述や字数制限のある記述は得点が少なかった。

そもそも語の定義を曖昧に覚えている場合が多い。あと字数制限がある場合に字数以内にどうにか収まるようにするためにあれこれと削っている間になんかよくわからない解答が出てきてしまうことが多い。

基本に忠実に、そして語の定義をしっかりと押さえていきたい。

そうなるとやっぱり田部マラソンが大事なのだが、ボリュームの大きい講だと時間が驚くほど大量にかかってしまうので時間配分が難しい。

あとそんなに生物にばっかり時間をとっていられないというのがある。

その辺の折り合いをつけて行くのが受験勉強の妙といえば妙なのだが。

ゴールデンウィーク前半戦が終了すると同時に、通勤定期が切れる。

そしてチャリを乗り回す日々が始まる。

人生は試練だらけだが、その半分以上の試練は自分で作り出している。気がする。

文系社会人を経ての無職。からの学生。 本業は医学生、副業は無職文系。

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