無職1115日目

今日の一言

今日は折角の全休デーであるので、諸々を済ませることにした。

午前3時くらいにZ会の採点員の試験を受けることにした。今日の朝10時が最終の締め切りであることをすっかり忘れていたのである。眠かったがそう時間のかかる問題ではなかった。難易度的にはS台の方が難しかった。

そして編入試験を受験する大学への持ち物の問い合わせである。編入試験に関しては「HENNYU QUEST」で詳しく述べるので、ここでは問い合わせたことだけを書いておく。あんまり解決しなかったが、取り敢えずAmaz〇n使えば何とかなるだろう。

でもって転入予定の市への問い合わせである。鯉王は転籍→転入というルートを採ったため転籍届が転籍先に送付され、転籍先で戸籍が作製されるまで転出入が出来ないという縛りがあったのである(そうしないと本籍地の移動に伴う新たな戸籍は無いわ住所は移るわでややこしいことになるかららしい。詳細はまたどっかで記事をまとめる)。転入予定の市(というか私が2年前から根城を置いている市である)にして本籍地をこの4月に新たに置いた市の役所に問い合わせたところ、ちゃんと新たな戸籍が作製されたとのことだったので、早速転出届を元々住んでいた市に郵送することにした。かつての勤務先である市役所の自分の居た課に送ることになるので、いっそ呪術でも…(鯉王が文系大学生をやっていた頃、呪術で卒論を書いていた)と一瞬考えたが、同じ恨みつらみを果たすならもっと効率良く、法に触れない方法(呪術が法に触れるかどうかで揉めていた東南アジアの国があったな)を模索した方が良いと考え、普通に郵送することにした。というか定形郵便の25gまでの値段がコロコロ変わりすぎて今が何円分の切手で送れるか全くわからんな。いつの間にか84円になっているじゃねえか。

でもってフリマサービスで売れた品を発送した。こうしてまた一歩部屋が片付いた状態に近づいていく。最終的な目標としては床の上に積んである本と書類がなくなることである。でもってブラーバに勝手に掃除をさせたい。そもそもブラーバを買う金が無いけど。

生活リズムはまだ完璧に掴めたという訳ではないが、朝6時からのバイトに問題なく通えている時点でまあ大丈夫だろう。編入試験が終わったらバイトの日数を週5日にしてもいいかもしれない。

文系社会人を経ての無職。

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