Spotifyフリーの広告ウザい順ランキング2018

目次

Spotifyフリーの広告がちょくちょく出てくる。色々と聴き進めていたところ、ウザさにも度合いがあるとわかったため、ランキングにしてみた(あくまで個人の感想です)。

まあ無料である以上広告が出るのは仕方がないと思ってはいる。それに、Spotifyが自社を宣伝する以外の広告は面白いし、たまに発見もある。実際アーティストの広告や新曲リリースの広告で良い曲を知ったりしたこともあった。だが、Spotifyプレミアムに加入させるための広告にはたまにどーしても鬱陶しいなと思うものがある。

ランキングが上位になればなるほど鬱陶しさの度合いが高い。

第20位:イケてるロックが流れてくる広告

一言:最初普通に曲だと思った。フルで聴いてみたい。

第19位:音楽みたいな広告

一言:音楽みたいな広告流れる〜♪

第18位:豪華なかえるの歌広告

一言:それは高音質というより、単にグレードが上がっただけでは?

第17位:君は君らしく行こうぜ気にしなくていい広告

一言:広告内では「何も言っていない曲」とされているが、「そのままでいい」という強いメッセージ性を感じる。

第16位:最近のラブソングはだいたいこんな感じ広告(男/女編)

一言:本当にだいたいそんな感じ。

第15位:怪談風広告

一言:じゃあよかったじゃん。

第14位:広告消すヒーローの広告(広告消す編/ファミリープラン編)

一言:シリーズ化するんですか?

第13位:お前んちの九官鳥すげえ広告

一言:それを覚えさせたのはSpotifyの回し者か?

第12位:村かよ広告

一言:客家みたいな形態をとっているのか?

第11位:寿司屋の広告

一言:河童巻き続いても特に苦ではない。

第10位:宇宙広告(宇宙編/アメリカンジョーク編)

一言:それでも音楽を聴くブレなさを持ちたいものである。

第9位:プロポーズ広告

一言:それで結婚したとして、Spotifyのファミリープランのサービスが無くなったら離婚するのか?

第8位:会社の広告(ゴルフ編/いい音編)

一言:本音と建前とはそういうものである。Prェ〜ミィァ〜Mゥ〜〜♪みたいな発音。音フェチかな?

第7位:割り勘の広告

一言:人が増えれば増えるほど面倒になる。

第6位:テストのコツ広告

一言:種類にもよるが17問しかない試験って少ないほうじゃね?

第5位:スキップの広告(Spotifyプレミアムだったら編/話飛ばす編)

一言:その飛ばした話に重要な情報が含まれている可能性もなきにしもあらず。

第4位:短歌広告

一言:季語が必要なのは俳句では?

第3位:CAの広告

一言:「家族」を「華族」だと思えば少しはウザさが軽減されるかもしれない。

第2位(同率):美容院の広告/面接試験の広告

一言:そんな曖昧に生きてて人生楽しいのか?

一言:逆によくそこまで経歴を揃えられたなと思う。

第1位:低速になったスマホの真似広告

一言:タカシは早く新ネタを考えた方が良い。

この中には今は流れていないものもあるかもしれないが、こんなに沢山広告が流れてくるということは、余程プレミアムにする人が少ないのだろうか。

上記の広告以外にも私の知らぬ鬱陶しさを持つ広告が多々あるかもしれないので、また更新するかもしれない。

文系社会人を経ての無職。からの学生。 本業は医学生、副業は無職文系。

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