無職369日目

今日も歯医者であった。

毎回割とキャラの濃いというかなんというかな歯医者の人と、歯科助手の人が多い歯医者であり、毎度驚きと(時たま)忍耐と苦痛を強いられることになる。

今日はグイグイ攻めてくる歯科助手の方で、口腔内の様々なものを吸い込む機械を攻めた配置で使ってくる人だったので喉が死にそうになった。

そして麻酔が効きすぎて軟口蓋と喉の奥の方まで痺れた感じになり、唾液も飲み込めず喉の奥で呼吸もできず、お年寄りの方の窒息って多分こんな感じなのかねと頭の片隅で思っていた。

歯医者での治療の後図書館に寄り、面白そうな本を物色してから図書館カードの更新を行なった。

今後どうなるかはまだわからないが、取り敢えず梅雨明けまで走り続けてみたいと思う。

今日1日の歩数が割と多かったので此処に記す。

文系社会人を経ての無職。

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