無職522日目

今日やったこと

  • 10000日目のお祝い
  • 数学IA:基礎事項の確認
  • 数学IIB:基礎事項の確認
  • ネクステ分解
  • 掃除

今日の反省

  • もう少し早くに家を出る
  • 飯食ってから風呂を入れるまで、風呂を入れてから風呂に入るまで、の二つの時間がやたら長い
  • 床の上が本だらけのまま放置している

明日はこうする

  • 本類を科目ごとにまとめ、いつどれをやるかを決める
  • 洗濯
  • 日用品の買い出し
  • すぐに風呂を入れ、すぐに入る

今日の一言

今日やったことにも書いたが、今日で私が生まれてから10000日となる。仰々しく「お祝い」などと書いたが、要は普段の2倍の値段の昼飯を食うくらいしかお祝いできるものもない。生まれて10000日目だが、1日の始まりが「隣人の馬鹿笑いで目が覚めた午前2時」となってしまい非常に遺憾である。あまりに続くようなら転居も考える。

生まれた時にはまさか生後10000日で無職で勉強しているとは想像だにしなかった。その半分の5000日、つまり13歳くらいの時はちょっとは想像していたかもしれないが、無職やってるとは思っていなかった。多分この現状をちゃんと予測し始めたのは8000日過ぎてからだったと思う。10000日と2000日経つ頃には学生をやっていたい。

この世に10000日生きることの能う人間の数は昔に比べたら多くなったのだろうが、自分の知人2人は10000日生きることなくしてこの世を去った(私が把握していないだけで、もしかしたら知人の中で既にこの世を去っている人はもっといるかもしれない)。

文系社会人時代「これは生命の危機的なやつなんじゃね?」と思ったことも、煮え湯を飲まされたことも、今でも思い出して怒り冷めやらず「このままやられっぱなしで終われるか」と夜中に目覚めることもある。1度目の大学生時代クライシス経験値が大幅に上がったこともあれば、中学高校時代割とサバイバルだったこともあるし小学校時代はカオスだった。勿論助けられた社会人生活もないわけではないし、その怒りが原動力となって今があると(生きているから)言えるわけだし、数多くのレアな経験を積んだ大学生活もあったし、中学高校時代は良き友・先輩に恵まれたし小学校時代の経験が今も私を助けることはある。

ただまあ、無職で大して能力もないが、何とかここまで生きて来られたのは感謝したいしこれからも生きながらえるべく、そして目標を達成すべく最善を尽くす。

普段本ブログを閲覧してくださりありがとうございます。今後とも本ブログ「無職文系〜医学部行くため本気出す〜」を宜しくお願い致します。

星野源「アイデア」

文系社会人を経ての無職。

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