模試レポート:2019年度第1回S台・ベネッセマーク模試

自己採点結果

英語筆記:185

英語L:48

国語:166

日本史B:66

数学IA:78

数学IIB:68

化学:63

生物:82

総得点:709/900(英語は200点換算)

得点率:78%

考察

大幅に点が下がっている。点数の上昇したのはリスニングのみ、微減は生物。後の教科は軒並み失点が大きい。

英語は久々に長文問題で間違えた。しかも2問も。一つはやはり最後の概要説明だった。負け惜しみを言うならば4段落目はハウジング縛りをするよりも「住宅と社会問題を解決するための一手法」くらいにした方が良かったんではないか。

国語は古文の文法・知識問題での失点、評論の大幅な失点が痛かった。ビビって「線引く」とかしたから間違えたんだよ、と思わなくもない。

日本史Bに関しては何とも言えず、資料の読み間違いなどが目立った。あとはうろ覚えによる致命傷。最近近現代ばっかりやってたからか。

数学に関しては、計算ミスで初っぱなから間違える、みたいなことをやらかしていた。しかもそれが後半にも影響する数値で、そこからダダ崩れである。

化学に関しては計算問題で間違えまくっていた。唯一の救いは無機化学の問題はノーミスだったことか。

点数の減り具合が少ない生物は、今回は実験考察問題での失点は0。全て知識問題での失点だった。知識問題だけで18点も落とすのがびっくりである。

…とまあ、惨憺たる結果で、友人にはボックスティッシュ一箱を渡すことになる。

流石に一回も800を超えられないのはマズイぞ。

文系社会人を経ての無職。

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