無職1194日目

今日の一言

朝から雨が降っていた。今年の七夕は雨だなと思いながら、諸々のやらねばならぬことを一つずつ消化することにした。まずはアルバイト先のラーメン屋に提出する書類の準備。といってもWebでアップロードするだけなのである意味楽ちんである。個人情報の取り扱いが気になるが、金が要るのも事実である。

次に在宅ワークの準備。昨日TOEFLの準備のためにPCで作業しており、今日が色々の期限だとすっかり忘れていた。そういえば先週土曜に受けた学士編入試験の諸々でKALSに連絡を取る必要がある。これはもう明日にしよう。

在宅ワークの準備をしている最中、俄かに雨足が強くなりはじめ、雷も鳴るようになってきた。PCでの作業が中断できない感じだったので、途中でこの近辺に雷が落ちたらヤバいんじゃないかと思ったが、停電も、PCが飛ぶこともなかったので助かった感がある。

更新を再開してからの日々の記録を閲覧されてきた皆様はご存じの通り、ちょっと鯉王のカオスの多い人生ハードモードにおいても近年稀に見るカオス具合となっている。主に実家方面。確かに今まで住んでいた家を追われたりとかそんなんを経験してはきたものの、それとはまた別のベクトルでややこしい事態となっている。解決するには早急に所属を作るしかないが、急いては事を仕損じるのもまた事実である。色々と考えねばならん事多すぎでは?勉強だけに集中させてくれよと思うと同時に、実家方面のトラブル、親戚方面のトラブル、金策etc.を考えなくてもいい受験生の皆々様はその辺を背負わざるを得ない鯉王よりも遥かに点数が出やすいのだろうなと若干思ったりもした。そういう面倒事から逃れるために無職の身ながら家賃光熱費その他諸々を支払って独り暮らしをしているのだが、結局意味なかったんじゃね?と思わなくもない。だが、無職の身ながら親の脛を齧って(そもそも齧れるほど脛が無いが)、親元に居座り続けるのはよろしくないと思ったが故の判断なので、2019年の自分の決断を私はあまり後悔していない。

何はともあれ試験だ試験。S台atama+は今年もWeb受験に限り無料で受けられるのだからこれを受けない手はない。そしてそれに続くTOEFL。これもまたTOEFLはTOEFLで記事にする。でもって8月末の学士編入試験。金があろうとなかろうと、実家が揉めようと何しようと私は試験に明け暮れるしか道は無かったりするのである。

鯉王

文系社会人を経ての無職。 本業は受験生、副業は無職文系。

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